当社概要

マイク・エンターテインメント・カンパニーは
『みんなの欲しいを叶える』総合通信販売企業です。

玩具・日用品・工業製品から住宅・商業施設・ソフトウェア・サービスまで
『みんなの欲しいを叶える』商品をお取り扱いしております。

社訓

みんなの欲しいを実現する
暮らしの中にエンターテインメントを

会社情報

社名 株式会社 マイク・エンターテイメント・カンパニー
取締役 キンバリー・リー
本社 群馬県◯◯市××町

我が社の歩み

19■■年創立者マイク・リーはお雇い外国人の一人として、日本の地に降り立ちました。
彼は群馬の地で侯爵議員 飯國政親の子政泰の家庭教師となりましたが、ある日農業学者 津田学の発行した農学雑誌に記載されたトウモロコシの種の通信販売の記事を見つけて、人生は一変します。

『これを使えば世界が変わる、みんなの欲しいものを広告として載せれば何だってすぐに買える社会になる。便利な社会を私が作ろう』

彼は人々が“欲しいものをすぐに手に入れられる”社会を作るべく、飯國政親の協力の元“馬育通信販売社”を設立します。
穀物の苗や近隣神社のお守りなどを雑誌の広告を使い販売するだけでありました。
小規模な雑誌での通信販売は30年間、二代目社長マイク・リーjr就任の日まで続きます。

小さな通信社は二代目社長マイク・リーjrにより事業拡大、株式会社マイク・エンターテイメント・カンパニーとなります。
通販雑誌の配布、電話での注文受付、自社商品の製造など当時では画期的な事業もマイク・エンターテイメント・カンパニーが初めて行いました。
当時家庭電話は普及しておらず、持っている者はごく限られた上流階級と一部商店という時代です。
電話での注文受付は革新的な行いであったのは想像に固くありません。
途中、太平洋戦争の影響により事業は中断されますが、終戦後事業は再開し国内最大の通販会社にへと成長して行きます。
この頃から不動産・土地の買取販売事業が始まり、一般のお客様に限らない多様なニーズにお応え出来る事業展開を始めます。

そして現在、三代目キンバリー・リーの手によってマイク・エンターテイメント・カンパニーはネット展開を開始。
顧客を日本に限らず世界に増やし、あらゆる皆様の欲しいに応える通販会社になろうとしています。

我が社は創立者マイク・リーの思いを受け継ぎ、“みんなの欲しいを叶える”為に日夜努力を重ねています。

我が社の取り組み
みんなの欲しいを叶える為、マイク・エンターテイメント・カンパニーでは独自の取り組みをしています。
自社での商品開発
我が社ではお客様の要望を元に、お客様の欲しいに合った商品を自社工場で開発販売しています。
お客様のニーズを集める「マイク・ニーズ・コレクターズ」
我が社ではお客様のご要望を幅広くより正確に取り入れる為、ニーズ調査専門部門
「マイク・ニーズ・コレクターズ」を設立しました。
200人のプロフェッショナル達がお客様の欲しいの声を集めています。
コレクターズアイテムの取り扱い
従来の通販サイトでは取り扱いの無かった、著名人のサインや使用したアイテムなどのコレクターズアイテムもマイク・エンターテイメント・カンパニーではお取り扱いしております。
アイテムもギター・古書から切手まで幅広く取り扱いしております。
事業者様向けの商品も販売
一般のお客様の他に事業者様の欲しいにお答えする為に、資源の供給の他
生産・加工機械の販売、旧アミューズメントパーク施設等の再利用出来る土地・施設の販売も行っております。

部署紹介

営業部

営業部では我が社の取り扱う商品をお客様に届ける業務を行っています。
商品紹介文の作成編集や顧客開拓を行います。
ネット通販専門の部署や不動産・土地を販売する部署など、商品販売に関わる様々な部署が存在します。

IT部

コンピュータに関する事象を取り扱います。
社内の情報システムの構築は勿論、通販サイトのシステムもここが管理しています。
データとなった情報もここで管理しています。

開発部

自社商品の開発を行う部門です。
おもちゃはもちろん、薬も車も工場で使用する機械類も、果てはお札のようなオカルトグッズまで開発部の社員達が考案生産しています。
マイク・ニーズ・コレクターズ
この部署はお客様のニーズを調べるマイク・エンターテイメント・カンパニー独自の部門です。
街頭調査や要望投稿サイトの運営、クレーム対応を一手に担います。

管理部

管理部は財務・人事・経理・総務等の部署が集まった会社運営の礎となる部門です。彼らの働きによって会社は運営しています。

買取収集部

自社商品以外の不動産・土地やアンティーク・コレクターズアイテムなどを買い付けする部署です。
新規事業開拓部
新規事業を立ち上げる際の企画考案、連携企業の開拓を行う部署です。
新事業は彼らの手により形になります。

警備部

本社他商品生産工場や売却予定の不動産の警備を行います。


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